中国は、赤い色が縁起がいいとのことで、建物に赤を取り入れています。
都会的な摩天楼と忙しい上海の両面が、何とも面白いですね♪
『車のまち』豊田市で旅館の娘に生まれ育ち59年。時代の移り変わりとともに、家内制旅館からちょっとした会社組織のビジネスホテルへと形態も変わりました。会社を取り巻く様々な人々や事柄に支えられ、今日があります。そんな毎日を素直に綴ります。
経営者ブログということで、自分の毎日の様子やお客様への情報を中心に書いております。仲間のブログを拝見すると、「ちょっと硬すぎる」かなと思う反面、経営者が書くということ、対象となる読者のことを考慮し、あまりくだけすぎた表現を使ったり、絵文字を頻繁に使わない方がホテルのイメージに合っている、と思っております。内容によっては、ちょっとくだけたものもありますね。
ブログを書くにあたり、「読まれればいいなぁ」という気持ちと、「読まれているのかなぁ~。そんなに読まれてないよね、きっと・・・」などという失礼な気持ちが混じっています。もちろん、「読まれている」を前提に一生懸命書いております。
開始して日が経つにつれ、町なかで出遭う人から、「ブログ読んでるよ」と励まされることがが多くなりました。(みなさま、ありがとうございます) 最近は図々しく、「できれば、コメント書いてね」などと半強制的にお願いをしてしまうこともあります。
今月に入り、立て続けに読者の方より、「コメントの仕方がわかりづらい」というお声がありました。今日、ちょっとコメント投稿へ立ち寄ってみました。こんな手順です。
ブログ画面より コメントを投稿 をクリック ⇒ コメントを投稿 ⇒ 文字の確認(出ている文字を半角英数で入力) ⇒ 個人情報を選択(一般的には名前/URLにチェックを入れてください。名前のみの入力でOK!) ⇒ (内容がよろしければ)コメントを公開、(内容を確認したい場合は)プレビューへ、その後公開へ
変形したアルファベットの文字の確認が、最初に表示されていない場合は、一度プレビューを押してみてください。そうすると、後から出てくることがあります。どうか、おためしあれ~ です。お願いいたします。
コメント投稿するって、なかなか勇気が必要ですよね。一度、えいやあ、でコメント投稿すると、意外と何ともないものです。お時間がありましたら、コメント投稿をお願いします。
チーフの東さん(左)とスタッフの方。笑顔もありますが、目力もありますね。
お店の理念を背負い、みなさん、元気よく、明るく、感じよく、頑張ってみえました。また、行きますね~!
お店のご繁栄をお祈りいたします。